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輪廻

 昨日、おとといと出かけてて更新できませんでした。申し訳ないです。いや~、でもおとといはちょっとした観光スポットに行ってきたのですが、人がすごかったです。そして、花火見てきたのですが、冬の花火もすごいキレイでしたよ。みなさんはどのように過ごされましたか!?

 さて、今日はちょっーと怖い邦画をお届けします。あの、清水監督が贈る恐怖を覚える作品となっています。公開は来年になってしまいますね。公開は、1月7日です。




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 監督:清水崇
 出演:優香
     香里奈
     小栗旬 他

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 ストーリー

 昭和45年、群馬県のホテルで起きた無差別殺人。男が家族も含めて、宿泊客、従業員らの命を奪った。動機は不明。警察は、"狂気の犯行"と片付けた・・・。

 そして、35年後、現代。

 映画監督の松村郁夫(椎名桔平)は、この猟奇殺人事件の映画化に取り組んでいた。彼は、忘れられかけてたこの事件を、被害者に焦点を当てて、再現しようと執念を燃やす。

 作品にリアリティを追い求める松村は、キャストなど全員を事件現場の禁断のホテルへと連れて行った。渚(優香)は、不安を感じつつ、廃墟のホテルへと訪れた。そこで渚を襲った厳格は、彼女を客室のひとつへと導く。

 <227号室> そこは少女が実際に殺された部屋だった。

 女子大生の木下弥生(香里奈)は、奇妙な夢を見続けていた。あのホテルが夢に現われるのだ。親に聞いても行ったことがないと言う。「私は少女の生まれ変わりでは・・・」と思い始めていた。

 そこで、恋人の和也(小栗旬)は自分の前世を知ることが出来るという女を紹介する。女は、それは前世の記憶と指摘する。そして、自分も35年前、ホテルで首を絞められて殺されたと自分の前世について話し始めた。さらに、35年前記事を頼りに、唯一の事件の生き残りである事件を起こした男の妻・歩美(三條美紀)から重大な事実を聞く。弥生もまた事件の真相を知るために禁断のホテルを訪れる。

 いよいよ映画の撮影が開始された。

 撮影のためのホテルのセットにいたはずの渚は、いつの間にか、35年前の赤い屋根のホテルに足を踏み入れていた。これは現実か幻覚か・・・。

 その頃、謎の未現像フィルムが発見される。そこにはなんと・・・。

 一方、渚のもとにも魔の手が伸びて伸びようとしていた・・・。

 


 この映画をもっとしるために

 “世界で最も怖い映画”「THE JUON/呪怨」を生み出した清水監督が、日本への凱旋第1作として挑む作品が「輪廻」です。本作は“生まれかわり”をテーマにした完全オリジナルストーリー。「呪怨」とは全く違う、新たな謎と恐怖を創造します。

 ヒロイン・渚を演じるのは、ドラマ、バラエティと大活躍の優香さん。今回は従来のイメージを覆し、TVでは見ることのできない全く新しい姿を見せる。

 そして日本映画界を代表する演技派・椎名桔平さんが、渚を女優として抜擢する映画監督にして、謎を秘める男・松村を演じます。

 06年1月7日 あなたは恐怖を味わう。



 
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テーマ:公開予定前の映画 - ジャンル:映画

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